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講師紹介

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一般社団法人 紡ぐしあわせ薬膳協会 代表理事

水田 小緒里(Mizuta Saori)

管理栄養士 国際中医薬膳師

大学で栄養学を学び、管理栄養士を取得。
品質管理、給食の栄養士の経験を積み、調理師専門学校にて5年間専任講師で働く。
大学時代から興味のあった薬膳を学ぶため、国立北京中医薬大学日本校に入学。
2007年6月国際中医薬膳師の資格を取得。
BonheuRepasを2008年に創業。
「食の面から心と体の健康をサポートして、より美しく・より健康に・より幸せに…」をコンセプトに栄養学だけでなく、中医学(薬膳)の考え方を伝える活動を始める。
薬膳資格講座は7期行い、修了生の数は223名。
栄養士会、企業の講演、中日文化センターの講座、薬膳の執筆だけでなく、
薬膳旅行などのイベントも行っている。

中医学(薬膳)と出会い、こころとからだの健康だけでなく、
生き方が大きく変わったことから、薬膳を通して輝きたい方のサポートをするため、名古屋、大阪を中心に薬膳を広めている。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

足立 るみ(Adachi Rumi)

調理師、国際中医薬膳師、雑穀エキスパート、ドリンクコーディネーター

出版・広告代理店、外資系食品メーカーなどを経て、2010年に中医薬膳指導員、国際中医薬膳師を取得。BonheuRepas資格養成講座1期生。当協会中医薬膳指導員資格養成講座にて調理実習を担当。
普段の生活に取り入れやすく、続けやすい薬膳を心がけ、身近にある食材を使った薬膳料理を研究。浜松、豊橋のカルチャーセンターで薬膳講座を開催してきた。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

眸 藍花(Hitomi Aika)

国際中医薬膳師

幼少時代に「食が細く病弱」と親族より言われ続けた事が、いつしかコンプレックスとなり、その後の成長過程にて、自然と健康に興味を持つ様になる。
就職後、 一人暮らしをきっかけに食と健康の関わりに興味を募らせ、BonheuRepasにて中医薬膳を学ぶうち、培った知識をもとに自身の体調に合った食材を選び、食事作りに取入れ、体調回復や養生に活かされた時の体感が嬉しく、更に学ぶ喜びとなっていく。
日本中医食養学会 講師養成講座修了。

一般企業にて講師業をしていた経験から、中医薬膳に興味を持ち繋がっていく多くの人へ、この喜びを伝えていきたいと講師として活躍中。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

櫻井 ミユキ(Sakurai Miyuki)

国際中医薬膳師

19歳の時に某エステサロンに勤務し美容についての知識と技術を修得。 子供の持病を機に食の大切さを知る。
子供服輸入販売を起業し13年間、韓国を行き来しながら そこで初めて韓国薬膳、漢方と出会う。

本当の美と健康をテーマに「心・内面・外見」のスペシャリストになると決め、 体の中からの美と健康は薬膳しかないとBonheuRepasで薬膳を学び 国際中医薬膳師を取得。
様々な知識と薬膳を通じて、たくさんの方達と出会い共に学び美と健康について伝えるべく活動中。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

野田 知子(Noda Tomoko)

栄養士、国際中医薬膳師

栄養士資格取得後、産業給食の栄養士として2社と独身寮を担当従事し、結婚を機に退職。結婚後は家事子育ての限られた時間の中でも食に携わる職種を選択。接客としてホテルのルームサービス、割烹で料理を提供。
デイサービスでは調理業務から、献立と調理を任され従事。

国際中医薬膳師を取得してからは、地域のためにキッチンライブ付き薬膳セミナーを定期開催し、現在はカフェレストランにて、薬膳ランチを提供しながら、お店で薬膳セミナーを開催している。
昔から、食は人を幸せにする力が宿っていると信じており、薬膳に出会うための今までの経験だったと自負している。お一人お一人の体質に合わせて組み立てが出来、体調が改善する薬膳を、すぐに生活に取り入れられるよう、身近な材料を使っておうちで薬膳!をわかりやすく伝えている。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

左髙 美穂(Sadaka Miho)

国際中医薬膳師

大学の社会福祉学科を卒業後、金融機関勤務を経て、建築関係の会社へ転職。 介護が必要となり家をリフォームされる方々と接したり、父の在宅での看取り介護を経験。
介護はされる人もする人も、心身への負担がいかに大きいかを身をもって実感する。
そんな中、薬膳の「正気を増やすことが心身の健康につながる」という考えに出会い、共鳴。名古屋のBonheuRepasで薬膳を学ぶ。2015年に中医薬膳指導員、国際中医薬膳師を取得。“健康寿命”を伸ばすことの大切さを痛感し、一般家庭への薬膳の普及を目指し活動中。
ワノイエ(和の家)薬膳教室主催。福祉住環境コーディネーター。福祉用具専門相談員。

【 Blog 】
岐阜の薬膳教室・メイさんちの日々の薬膳
http://ameblo.jp/meisan57

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

高橋 早苗(Takahashi Sanae)

国際中医薬膳師

40歳を過ぎて体調不良に悩まされ、体質改善を、と思っていた時に薬膳を知る。東洋医学の未病という考えにも興味を持ち、2011年より他の団体の薬膳講座を東京で受け資格を取得。それと共に冷え体質が漢方薬で改善。
その後、名古屋で国際中医薬膳師の資格講座をBonheuRepasが行っている事を知り受講。
2015年 国際中医薬膳師を取得。健康になる喜びを薬膳を通して多くの方と共に分かち合いたい。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

林 映里子(Hayashi eriko)

栄養士、国際中医薬膳師

2004年栄養士免許を取得後、食品会社でのメニュー開発や妊婦・乳幼児の栄養に携わる。
自身の体質改善を目的に薬膳を学び始め、2014年国際中医薬膳師の資格を取得。
中医学の考え方を知ることで食事だけではなく生活全般が変化していった経験を活かし、「家庭で実践できる身近な薬膳」を広めるべく、自宅や出張での講座開催など活動の場を広げている。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

顕穂(Akiho)

国際中医薬膳師、四柱推命鑑定士、一級色彩コーディネーター

大阪在住。学生時代はスペイン語と英語を専攻。
20代・30代は海外旅行に明け暮れる。その後四柱推命鑑定士・タロット占い師として活動するも、本当の癒しとなるには心身両面からのアプローチが必要と考え、四柱推命と同じ陰陽五行に基本を置く薬膳に着目、国際中医薬膳師に。現在四柱推命と薬膳を絡めた心身両面からのアプローチに、カラーの知識も加えたセミナーなどを実施。

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一般社団法人紡ぐしあわせ薬膳協会 認定講師

伊東 千鶴子(Itou Chizuko)

薬剤師 国際中医薬膳師

大学の薬学部を卒業後、薬剤師免許を取得。
製薬会社や薬局での勤務を経て、明治八年に創業した薬局に嫁ぎ、以後、薬剤師としての仕事を続けている。
患者さんと接するなか、「食は大薬」と痛感し、BonheuRepasで薬膳を学び、2014年に中医薬膳指導員、国際中医薬膳師を取得。
食べ物も生薬と同じように、それぞれ身体を温めるのか冷やすのか、どんな働きがあるのかがわかっていて、それらを理解し、薬膳を普段の生活に取り入れることは気軽なセルフメディケーションであると伝えていきたい。

【 Blog 】
岐阜県郡上市白鳥町 高田屋伊東薬局 薬剤師 薬膳師のブログ
http://ameblo.jp/takadayaitou